システム要件
- macOS 26.2 以降
- Apple Silicon(Metal対応)
- 内蔵カメラまたはUSB接続のWebカメラ
- 4Kカメラ入力対応(ハードウェア依存)
LUTの読み込み方法
LUTの適用
LUTマネージャー(プレミアム)
対応フォーマット
LUTの入手先
無料版 / プレミアム版
プリセットとは?
ライト・カラー調整の組み合わせを保存したものです。ワンクリックでルックを切り替えられます。
作成方法
使用方法
プリセット名をクリックすることで適用
プリセットのインポート / エクスポート(プレミアム限定)
無料版 / プレミアム版
解決方法
削除したLUTを参照しているプリセットがある場合は、「No LUT」に切り替えて保存し直すと警告が消えます。
リアルタイムLUTは、プロ向け編集ツールでの見た目と完全に一致しない場合があります。これはリアルタイム処理における特性です。
ビデオ会議アプリ側の自動補正により、見た目が変化する場合があります。
いいえ。すべての映像処理はRAM上でリアルタイムに行われます。動画や静止画がディスクに保存されることはなく、カメラデータがデバイス外に送信されることもありません。
はい。カメラ選択メニューからUSBカメラを選択してください。※ 外部カメラでは、わずかにレイテンシーが増える場合があります。
はい。LUTCamを起動し、各ビデオアプリで「LUTCam Virtual Camera」 を選択してください。
仮想カメラの映像は停止します。ビデオアプリ側で別のカメラに切り替わるか、黒画面が表示される場合があります。
いいえ。LUTとプリセットは各Macにローカル保存されます。複数デバイスで使用する場合は、プリセットのエクスポート機能(プレミアム)をご利用ください。
プレミアム機能として、File → Export Presets から .lutcam-preset ファイルを作成し、相手側で File → Import Presets を使用して読み込めます。
いいえ。プリセットにはLUTの名前のみが含まれます。共有する場合は、LUTファイルを別途共有してください。
自動的な通信は行いません。ネットワークは、任意のフィードバック送信時(Send Feedback)のみ使用されます。
LUTCam.app をゴミ箱に移動してください。システム拡張機能は自動的に削除されます。
LUT:複雑なカラー変換(フィルターのような役割)
ライト調整:明るさ・コントラストなどの基本調整
両方を組み合わせることで、最良の結果が得られます。
一部のビデオアプリでは、自動ホワイトバランスやノイズ低減などの処理が追加で行われます。可能であれば、アプリ側のビデオ設定で無効化してください。
いいえ。同時に有効化できるLUTは1つのみです。ただし、LUTの上にライト・カラー調整を重ねることは可能です。
はい。4K入力に対応しており、カメラと設定が対応していれば仮想カメラ出力も最大4Kまで可能です。ビデオ会議アプリ側でパフォーマンスのために自動的に解像度が下がる場合があります。
いいえ。LUTCam は macOS 専用アプリです。
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